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今日も明日もケ・セラ・セラの気持ちで 

基本毎日更新。気まぐれで気分が良い時は1日に2.3記上げます。ジャンルも気まぐれで書きまくります。

Amazonで「もやし」と検索すると

今日はもやしとアマゾンで検索するということで紹介します。

 
本日の検索でアマゾンで「もやし」を検索すると
 
オーガニックプロモーション㈱殿から出されている。
 
「Oishiina Shop もやし<モヤシ>1ケース4kgから5kg前後20パック前後」
が一番最初に出てきました。
 
生のもやしです。
 
価格が1318円 送料別(関東配送 1010円)
 
4kgから5kg前後ということで 20パック 
 
配送方法が冷蔵もしくは常温 地域・気温を加味して当社で判断とのこと。。
え!?
 
当社の判断で冷蔵、常温で決めてくされてたらどうするの?
 
そこはしっかり保証いてくれないの?って私は思ってしまいました。
普通企業なら何があるが分からないので、品質を保証してくれるという意味で冷蔵で配送してくれると思っていました。
ある意味こういう売り手側が決めるというのは面白いですね。
食品で品質保証があいまって、なんかあったらどうするんでしょう。下手したら人が腹くだして死んでしまう可能性もありますよね。。。
 
料金については20パック前後となっていますが、品物の価格と送料で単価を出すと、、、
 
@116円
 
高!!
 
これは一袋200gのもやしですよ。
 
普段16円のもやしを買っている自分から言わせれば、送料抜きで単価計算しても本当に高いです。
 
でも、Amazonで上記の商品がでるということはそれだけ需要があるんですかね。
(カスタマーレビューが1件も無いのでなんとも言えませんが。)
 
それと表記では京都府他※産地はシーズン、社会情勢、収穫状況等に応じて切り替わりますって唄っていますが、、、、
 
参考写真のもやし単品の袋が「成田もやし」って書いてあるから京都産!?っていうツッコミに変わります。てか、京都のもやしは何かセールスポイントあるのかな?
普通のもやしは水耕栽培で工場とかで作れるので京都とか特にセールスポイントはないようなー。
京都って書いたほうが良い品使ってるって感じを出す戦略でしょうか。。